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安眠グッズ
えー、ワンフェスの前とか徹夜作業をできてたのはいいんですが、通常の生活になって、夜型生活のツケ(?)が回ってきて夜になかなか眠れません!


この前の三連休で加速。




夜中の2時くらいからこれまで作っていなかったプロテクトギアのキットを組み立ててました。
パチパチ〜(拍手)

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ジャーン。


で、それはいいんですが、



そんな生活してたんで、ゼミとか始まると非常にまずい。そして、会社とかに入るとさらにまずい。


んで、夜に寝てみる事に挑戦。


挑戦ってのがおかしいんですけど。





ひとまず、











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スープ作ってみました。


パチパチ〜(拍手)

http://home.tokyo-gas.co.jp/benri/kaimin/p5.html

ここ↑見て作ったんですが、

オリジナリティーを出さなければならん、って事で



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人参で星とお月さまを製作。







では、あんまりにもメルヘンなので、星はイスラエル風にしておきました。




さてさて、眠れるのでしょうか??ってもう2時過ぎてしまってる。
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by itotani | 2005-09-28 02:46 | その他
いろいろと
く〜わがた ツ・マ・ミ!

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え〜、ツマミちゃんは全く関係ないんですが、

研究室の夏休みの発表会も終わって一段落。

PowerBookが復活しないので、資料から写真からゼロから作ったわけですがー。




ibookです。


ibook、以前のPowerbookより性能がいいので困ったものです。
OSも10.4、Tigerとなり、ウィジェット(ダッシュボード)という機能とトラックパッドの二本指スクロールが使えるようになりました。

ウィジェットというのは、ちょっとしたアプリケーションをボタン一つで呼び出し/消すというのができる機能です。

アプリケーションに日本語対応のものが多く、いい感じです。(Appleの新機能は日本語対応していないものが多く、新機能がでても実際には使えない事が多いんで。電話帳検索とか。フロリダとかに友達いないし・・・)

番組表とか、天気予報とか。机の上に置いておく小物みたいな感じで楽しい。




スクロールは、二本指でトラックパッドをなぞると、スクロールになるという機能。
斜めとかもいけるんで、ぐりぐりと動かせる。


MacOSXの新機能、これらの機能は少し便利になる、というだけなんですが、
10.3から追加された機能エクスポゼは別物、革命です。

これになれると、ほかのOS使う気がなくなります。






■再び万博行ってきました。

Powerbookでドタバタしてしまったんで、書かなかったんですが、先週、万博に再び行ってきました。

押井守の『夢見る山』を見てきました。


で、

メイキングもついているDVDを買ってきました。これを見ていたらPowerbookが落ちたんですが。


で!


このDVD、メインのほうは会場に流れていた三種類の映像を編集していて、音楽も映像も綺麗でいい感じです。が、問題はメイキング。


飲み会でむせる押井守を延々と映している場面があります。







ノーカットで一分間。








ゲホゲホいいながら、むせる押井守、周りの人は笑いながらも、ちょっとまずいかな?みたいな感じになっていきます。そして、背中を叩く川井憲次、心配そうに見守る竹谷隆之


ゲホゲホ、ゼーゼーいいながらもなんとか、押井守復活。






周りは拍手。得意顔の押井守。










そして、場面は変わって冷静に語る押井守。
「俺、モチがつかえて死ぬタイプだね。」






なにこれ??????????????????????




■おまけ:もうあと二日で万博も終了ですが、もしかしたら行く人に注意。夜間割引キップはカードを入れる方向を誤ると・・・









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H E A D S H O T !!!!



ゴルゴかっ????

デザインの人にもちょっとは注意してもらいたいもんです。多分、モリゾーくんを後ろにしていれるとヘッドショットは回避できると思います。
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by itotani | 2005-09-23 19:58 | その他
Soldier is history
Powerbook、起動はするものの、デスクトップ画面にならず。

ターゲットモード(Macを外付けハードディスクとして認識させるモード:Tを押しながら電源をいれる。)での起動はできるので、Powerbookを買ったジョーシンまでいって、店頭販売用のPowerMacG5と接続させてもらう。HDの容量は40G中、37G使用と表記。また、ファイル構成も確認でき、完全にデータが破損していない事が分かる。でも、そのファイルを開こうとするとずっと時計が回った状態になってしまう・・・うーむ。






修理ではHDの交換、データの保証なし&保証が切れているので修理費が新しく買った方が安い価格。




と、いうわけで







代替機



iBookを購入。





伊藤谷、別にポン、とパソコンを買えるお金持ちじゃないのですが、貯金と奨○金からおろして購入。



Powerbook、肌身離さずずっと連れ添って使っていたので、さみしいですが。1年半、毎日持って歩いて使っていたんで疲れてしまったでしょう。最後は事故ですが。ちょっとお休みです。

データの断片はターゲットモードでみる事ができます。HDの復旧業者もあるようなので、どうしてもデータが必要になったらそれです。



ただいまiBookから更新中。
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by itotani | 2005-09-19 22:36 | その他
おおおおおおおおおおおおおおおおいいいいいい!!
PowerBookを落としてしまった。


で、画面の液晶が外れる。



んで、だ、画面は映っていたんではめ込む。なんだかんだいって、はめ込めそうなんで、ぱかっとはめ込む。


うむ。大丈夫。『目覚めの方舟』のDVDも流れたままだ。






角がちょっと凹んでしまったけど、アルミボディーはへこんで衝撃を吸収する。アパッチというヘリコプターにも使われているモノコック構造というやつだ。うむ。凹んだのは痛いが大丈夫。

やれやれ。凹んだのは痛いが・・・


パコっ(モニターを閉める)



で、モニター閉めるとスリープになるんですが、










スリープから目覚めない。アップルマークが出た後、真っ暗な画面に。









おいおいおいおいおいおいおいおいおい。










で、どうしましょう。今、iMacから書き込んでいます・・・
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by itotani | 2005-09-17 22:58 | その他
エネルギー充填120%
伊藤谷はなんというか、直前になるまで集中力が高まりません。

なんで、締め切り直前になって一気に済ませる事が多いです。



「時間が人を左右するんじゃない、人が時間を左右するんだ!だからこそ、いまはあえて寝る!」

「半分の時間で倍のクオリティーで仕上げる!!」


という、「燃えよペン」っていう漫画の通りです。



でも、これじゃいかん、と思って、締め切り前じゃなくても集中力を付けようと、カフェインを摂取したりするんですが。(カフェインはしっかり効果が表れるんです。)


でも、それじゃ、やはりいかんのじゃないか?と思って、朝早く起きてみたりするんですが、どうにもこうにも、エネルギーが足りない、というか体が動かない。


締め切りまで一週間あったら、五日寝て、六日目にやり始めて七日目にラストスパート、という感じです。


なんとか、締め切り前じゃなくても集中力を発揮したい。カフェインじゃなくて。(まぁ、カフェイン飲めばNP[ノープロブレム]なんですが、反動で、起きてた分その後に寝てしまう&なんとなく不健康な香りがする。)

で、



健康的な生活をおくる方法はないのか??


と、

長い前置きなんですが、






スーパーでなんとな〜く、にんにくが目について、爆笑問題のススメっていう番組で向井万起男さんが健康の為に、にんにく食べてるよ〜、レンジでチン、ほくほくでおいしいよ〜、と言っていたんで、三個入りで98円のを買ってきました。



皮むいて

レンジで一分、チン。


あ、熱っ。





でも、残った薄皮の中からほくほくのにんにくが出てきた。

ほくほくと、じゃがいもみたいでおいしい。


もぐもぐ


もぐもぐ


ひとたま食べてしまいました。


で、


チン


もぐもぐ


もぐもぐ


もう一つ食べてみました。(おいしいんです。)






で、元気が出たか???

は、よく分からないんですが、その夜は「ショーンオブザデッド」(というゾンビのパロディー映画があるんです)のDVDを見て、特典映像見て、オーディオコメンタリーの途中で寝る。深夜でもはっきりと目が冴えていたっ!



・・・健康的なのでしょうか?????????




結局、昼に起きて、夕方提出のレポートを書き始めて、ギリギリに提出しました・・・




さらに、






家に帰ったら、机の上に置いておいた残りの一個のにんにくのおかげで部屋全体が吸血鬼を寄せ付けない浄化された空間となっていました。






■ちなみに、学校行くときはサンスターのオーラ2(好きな歯磨き粉)で3回くらい歯磨きしていったので大丈夫だったでしょう。
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by itotani | 2005-09-09 22:30 | その他
Nanoっ!
ゾンビについて書いてたら、本当に夜明けになってました・・・




で、



iPodnano



登場!



2Gと4Gでカラー液晶付き、カラーはホワイトとブラック。サイズは・・・実際に見ないと分からないけど、厚さが鉛筆くらいといっています。


iPod Shuffleでは、液晶がないため、どうかな〜と思っていたのですが、nanoはパッと紹介をみた限りでは、iPod(一番新しいカラー対応)とHD容量以外は同じ機能のようです。
再生時間も14時間あるしー。というか、ラインナップからiPodminiが無くなってるんですけど・・・


価格は2G、21,800円、4G、27,800円となってます。2Gっていう容量、いいです。4Gも要らないし、1Gじゃ不安だし、ってわけで。



これは、よさそうです。ウチには第2世代miniがいるんで必要ないですがー。
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by itotani | 2005-09-08 12:40 | その他
死者の夜明け
またまたゾンビです。



「ゾンビ」という邦題に疑問を抱いていたんですが、ちょっとその経緯(?)のようなものが分かる。


ジョージ・A・ロメロ監督が作った1968年の「Night of the living dead」(1968)、その続編の「Dawn of the dead」(1978)、そしてさらにその続編「Day of the dead」(1985)。


この「〜of the dead」シリーズの二作目、「Dawn of the dead」の邦題が「ゾンビ」です。


なんというか、「ゾンビ」って題名、イメージ悪いと思うんですけど。「Dawn of the dead」はリメイクされて「ドーンオブザデッド」(2004)として公開されました。「ドーンオブザデッド」だと、なんか、ちょっとスタイリッシュな感じもするんですが、「ゾンビ」じゃ、ぐろぐろ、という感じです。1978年当時から「Dawn of the dead」だったのに。



んで、


なんで「Dawn of the dead」が「ゾンビ」


になったのか???




まず、「Dawn of the dead」の劇中では生きる死体をspecimen (標本)やcreatureと言っており(※1、生きる死体の原因はウィルスによるものではないか?と劇中に科学者が仮説を立てていますが、死者が生き返る理由は説明されていません。(※2


悪い魔術師とか、そんなのは全く出てきません。


人が生き返る現象は理由は分からないが、確かに起こっている現象として劇中では描かれています。



劇中、その死体が生き返るという現象から、登場人物の一人、黒人警官ピーターが生き返った死体を「ブードゥー教」の話に例えて、

ゾンビ

と呼びます。でも、これはその警官が死者が蘇る現象から例えて言っただけで、その後もその人以外の登場人物はやはりthey、やらcreatureと呼んでいます。






さらに、「ゾンビ」という呼び方に関する事で次の事が起きます。



それが



「ダリオアルジェント監修版」(1978)



の存在です。1978年の「ゾンビ」は監督ジョージ・A・ロメロ監督が編集したものに加え、制作をしていたイタリア人のダリオアルジェントが監修(音楽、助監督)したものが存在します。

この、「ダリオアルジェント監修版」では原題にも変更があり

ZOMBIE:Dawn of the dead

となります。

この、ダリオアルジェント監修版は「Dawn of the dead」を再編集したものになります。(内容はほぼ同じなのですが、編集や音楽が異なります。)

ZOMBIE:という副題は、ピーターのセリフからでしょうか。それとも、死者が蘇るというイメージからでしょうか。

また、

「ダリオアルジェント版」の予告編は「Dawn of the dead」の「食肉」と「頭部の破壊」というシーンをメインに編集したものになっています。(ビデオの「Dawn of the dead」のおまけに付いてます。)


さらに

《公開時コピー》
地獄の底から這い出して、ゾンビが食う、人間を食う! 残酷映画史を真紅の血のりで塗り替えた驚異のスーパー残酷!
肉をくれ! もっと若い肉を!

なんて書かれたから大変です。


日本の劇場公開は「ダリオアルジェント監修版」だったようです。
(ロメロ版では映画本編のオープニングで登場するタイトルは「Dawn of the dead」とだけ表示されますが、ダリオアルジェント版では映画本編のタイトルも「ZOMBIE Dawn of the dead」に変更されています。)


ダリオアルジェント版で新たに加えられた副題から邦題の「ゾンビ」が考えられ、公開時のコピー、スプラッター部分を編集した予告編によって



「Dawn of the dead」という作品はスプラッターホラー映画の代名詞、「ゾンビ」となってしまった、というのが真相と思います。



(と、いう考えなんですが、何かあればご意見お願いしますー!)



☆ダリオアルジェントさんとジョージ・A・ロメロ監督の関係とかまだまだ調べないといけないと思います。ダリオさんが勝手に付けたものなのか、ロメロ監督も承知の上なのか。ジョージ・A・ロメロ監督は「ゾンビ」という呼び方をどう考えているのか?「ランドオブザデッド」の「ゾンビか、おぞましい」というセリフは皮肉と思うのは深読みのしすぎ??
ちなみに「ショーンオブザデッド」(ゾンビのパロディー映画。よくできている。オススメ)では
死者を「ゾンビ」と呼ぶ相棒に対して「それ言うな。・・・「ゾ」で始まるやつ」「なんで?」「滑稽じゃないか」「わかったよ・・・『連中』はいるか?」と、いうやりとりがあります。少なくとも、イギリス人に同じ考えの人はいるようです。「そう、それ!その通り!!!!」と思って嬉しくなる。(ショーンオブザデッドは是非見ましょう。よくできたコメディーです。面白いです。)










え〜、ついでに



他にも、テキサスの異常犯罪者による殺人事件を描いた

「The Texas Chainsaw Massacre」(1974)

=「悪魔のいけにえ」


悪魔とかそんなの出てきません!

とか。

この映画はサイコな犯罪者エド・ゲインをモチーフにしたものです。

「羊達の沈黙」も同じエド・ゲインをモチーフにしてるんですが、イメージいいよね。





邦題や予告編、植え付けられたイメージってのは恐いと思います。




最近は逆にモンスター映画をミステリー映画のように宣伝、予告したりする事があるようですんで、注意しましょう。

あ、「ジーパーズクリーパーズ」や「ドリームキャッチャー」の事です。

騙されないように!!!



イメージといえば、
・・・13日の金曜日のジェイソンはチェーンソーは一回も 使ってないとか〜。(伊藤谷も最近まで知りませんでした。13日の金曜日=寅さんシリーズと語るS君、thx。)あれもドリフか何かが原因でしょうか?海外でも同じ勘違いしてるのかな。







※1 
specimen、creatureという呼び方はそれぞれ1回のみで、「Dawn of the dead」(1978)では、theyやthatと言っている場面がほとんどです。
また、「Land of the dead」(2005)ではWalker、Half live、Twicher(twitch:ぴくぴくする、痙攣という意味)と呼んでいました。Zombieという呼び方は一回、「ゾンビか、おぞましい」という決めゼリフの時だけ。(一度見ただけなので間違っているかもしれません。訂正あればお願いします。)
「Night of the living dead」(1968)ではghoul(グール)って呼んでます。

※2
3部目「Day of the dead」にて、そのシステムが科学的に説明されますが、その「Day of the dead」では生き返った死者が知能を持ち始めるという話で、なんというか、「猿の惑星」の続編のような「いや、そこは続かなくても・・・あぁ、でも正当な続編だっ」という感じがします。このDay of the dead、予算の関係で話が変わってしまった不幸な作品のようです。しかも、「死霊のえじき」なんて邦題付けられるし。う〜ん。


ちょっとおまけ
現在は「ゾンビ」(=「ゾンビ米国公開版」?)「ゾンビ ダリオアルジェント監修版」「ゾンビディレクターズカット完全版」と、出ています。ひとつくらい日本でも「Dawn of the dead」という題名のが欲しい気がしますが、リメイクの「ドーンオブザデッド」があるんで難しいですかねー。リメイク版が「ゾンビ2004」とかにならなかっただけでもよかった?
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by itotani | 2005-09-08 04:15 | その他
マッハ文朱!
文殊・・・もんじゅ・・・文朱・・・マッハ文朱!

って、わけで天橋立に行ってきました。


伊藤谷が就職で京都を離れるんで、伊藤谷一家が京都に遊びにきて、京都の北へ旅行。
京都駅から特急列車で2時間ほど。同じ京都府だけど遠い。しかもかなり。

 
 天橋立ってのは、湾を繋ぐように南北に一本陸続きの松林が通ってる。んで、それを見るには湾のどちらかの端から山を登って高い所から眺める。
 北側が府中、南側が文殊。
 んで、どうせ見るなら股のぞき発祥の地からって事で、北の府中に行く。(※1
んで、湾を横切って対岸に渡る為に、歩く他に自転車借りたり、モーターボートを使ったり、観光船に乗ったりといった選択肢があります。
 一時間かけてぷらぷら歩くの楽しそうなんですがー、今回はモーターボートを選択。

 おそらく、2つのモーターボート業者がいるのですが、家族経営っぽいほうと、怪しいほうの2種類があります。
 今回は家族経営っぽいほうにしました。
 怪しい方は、呼び込みのあんちゃんがうさん臭いので却下。

 怪しいほうのモーターボートには「NASA」って書いてありました。性能はすごいのでしょう。NASAですから。未確認ですが、兄が「ガンダム」と書かれてたモーターボートを見たとの事。モビルスーツまでっ!?


 んで、NASAを抜かして家族経営が先に付く。




山の上へはケーブルカーで昇る。スキーのリフトみたいなのでも昇れる。(そんなに距離はないんです。)



で、山の上の展望台に到着。発祥の地はさらにちょっと階段を昇った所にあります。



んで〜、股のぞきでみる。



曇っているせいか、空と海との区別が付かず、それなりに空の橋っぽく見える。





眺めは幻想的な感じがして綺麗です。今はもう、テレビやら映画やらネットやらでいろんな情報、画像が流れてるんで驚きとか少ないかもしれませんが、そんなもん無い時代なら、いや、珍しい、絶景かな絶景かな、って感じです。



※1 もう片方、南の文殊側にも、同じように昇っていって天橋立を見る事ができる場所があります。ここはウッチャンナンチャンのウッチャンが「気分は上々」って番組で行った所。ウッチャンはここでチャーハンを食べた。風景にあんまり感動せず、チャーハン食べて初めて感動をする。

※マッハ文朱(まっはふみあけ)
 地名の文殊(もんじゅ)の読みを「ふみあけ」と勘違い。マッハ文朱を「まっはもんじゅ」ではなく「まっはふみあけ」と読む事を小学生の頃に知って、それ以来「×もんじゅ」「○ふみあけ」と覚える。結果、地名の文殊(もんじゅ)を「ふみあけ」と勘違い。文殊と文朱を間違えて覚えて、しかもマッハ文朱から得た知識で「ふみあけ」と読んでいたんです。マッハ文朱の顔は今日初めてgoogleの画像検索でご対面。こんな人だったんですね。全くプライベートなネタですけど。

追記:ガンダム、本当に配備されているようです。これで慣らしも終了!全開テストだ天橋立ツーリング
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by itotani | 2005-09-04 22:22 | その他
ただ今
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天橋立にいます。

画像ソフトでひっくり返してご覧下さい。:P
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by itotani | 2005-09-04 14:57 | その他